【小説概要紹介】
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シリーズ紹介
アイツ
幼馴染の同級生から預かったボンデージアイテムを着てしまい、調教されるハメになった陽子。
自分でも気付かなかった性癖を暴き出され、とうとう貞操帯常時装着するまでになってしまう。
まさか自分が「アイツ」の奴隷になるなんて。
こんなこと、想像すらもしていなかった。
ただの幼馴染が、お互い独立してたはずの幼馴染が、SMというコアな世界を介して、その心を通わせてゆく。
ラブラブ学生編である本編と、2人が医者になって結婚してから医療スキル最大限に活用しまくって、普通ではありえないキツい調教に挑戦したりする多数のおまけ編から構成されています。
★当書庫のメインのお話のはずが、表記過誤やら古臭さのためになかなか復活できず、現在修復中です。
そして同様の内容を現代風にゼロから書き下ろしたのが「アイツにゅー」です。
(連載中)
スイッチ
スイッチ ― 終わり そして 始まり ―
ある日電車内で陽子を見かけたのがきっかけで貞操帯にハマる女の子のお話。
姫
ファンタジックな世界でやりたい放題。
強大な力を持つヒロインが力を奪われ、管理され、敵に捕まったり、なしくずしにヒドイ目に遭うシチュが書きたかっただけ。
荒唐無稽さと、制限なしに書けるファンタジックなエロが受けたのか、現在当書庫の一番の人気シリーズです。
シロウ様から頂いたアイデアがまだ残っているので、ちびちびと永く書きたいシリーズです。
姫1
地球の平行世界アナムネのお姫様のほのぼの弩調教物語。
平凡な毎日を送る珠里(じゅり)。
お年頃のある年の誕生日が近づいた頃、身の回りの様子がおかしくなってきた。
珠里はその平行世界の王国の姫、誕生日を境に強大な特殊能力を手に入れる。
それを狙って、能力発現直前で珠里を手中に収め、平行世界を支配しようとする叔父。
山中の別荘に拉致され、監禁され調教され尽くして、ついに超能力を持った奴隷王女に仕立てられ、狭い檻に詰め込まれてアナムネへ帰還する。
間一髪、悪者を倒してアナムネを平定したのもつかの間、国民に乞われて奴隷王女として国家で飼われることに。
しかし、もっぱら儀式用なので、普段は地球でいつも通り暮らし、式典や祭事、国家象徴としての用ができれば召還されてお勤めを果たす生活に。
姫2
早速、妖しげな儀式のため召還。
生き埋めにされ、首だけ出して巨大なホルンで頭を固定され、強圧と呼吸制限の中でホルンを吹き鳴らしながら儀式を果たす。
歴代の獣王女も発狂しそうな残酷な儀式を、不満タラタラながらも難なくこなしてしまう超ハイスキルな姫。
姫3
辺境の地の領主が謀反を企てているとの情報を得、さらにティアルスまで人質に取られ、領主の招きに応じる形で領地へ乗り込む。
自治独立を認めよと迫る悪領主の手に掛かり、珠里も罠に嵌められ、戦車を曳くための戦車馬として調教されてしまう。
口から尻から悪領主の精液を流し込まれ、精液だけで生きる奴隷にされる。
調教が進むにつれ、次第に五感を奪われ、最後にはただ鞭の合図で走るだけの馬にされる。
しかし、ついに悪領主はティアルスを処刑しようとして姫様の「文字通り」逆鱗に触れ、珠里は城までまっぷたつにしてしまう。
悪領主を成敗した後、辺境の民から悪魔のように恐れられ、それがどうしても納得いかない珠里は、よせばいいのに強烈なアナル系処刑を自ら希望して、それで弱々しく処刑されれば民衆が納得すると考えた。
(連載中)
いいなり
無口で人嫌いな西口(にしくち)さんは、本当はそれを抜け出したくて悩んでいた。
ふとしたきっかけでヲタな池田と話すようになり、池田の「いいなり」になるというプレイを通して少しずつ心を解放してゆく。
究極の「いいなり」装置として貞操帯を常時嵌める女の子になってしまう。
しかしそれこそが西口さんの心のよりどころとなるのだった。
(連載中)
それを・越える・とき
アダルト指定の無い作品。
続編の「二晩目」はアダルト指定です。